浮気・不倫中の嘘を見抜く!よくある嘘と、見分けるテクニックまとめ

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相手のウソを見抜く方法!真実を見分ける心理テクニックまとめ

 

嘘つき

 

浮気・不倫をしている人はパートナーに対して、本当のことは言いません。浮気・不倫をしていれば、ウソをつくのが当たり前です。

 

さらに常習者ともなれば、ウソもうまくなって、見破るのが困難になります。だからといって、浮気しているかどうか見破ることができないというわけではないのです。

 

今回は浮気・不倫している可能性があるパートナーがつく可能性が高いウソ、ウソをついているときの特徴、見破るテクニックをまとめてご紹介します。

 

浮気・不倫中に嘘をつく心理

浮気、不倫中は嘘をつくのが当たり前ですよね。嘘をつく心理はどんなものがあるのでしょうか?

 

パートナーと良好な関係を継続したいから

本当のことを言ってしまったら、パートナーとの信頼をなくすだけでなく、関係そのものが壊れる可能性が高いです。

 

恋人を傷つけたくないという気持ちから嘘をついてしまうのです。

 

今の生活を変えたくない

本命の相手・浮気相手、両方とも手放したくない、選べないという心理から、ウソをついています。また、両方とも本当に好きという人もいるでしょう。

 

怒られたくない

浮気をしていたとなれば、相手にマイナスの感情をぶつけられることが当たり前です。ケンカはしたくない、責められたくないという心理が働き、浮気、不倫をすると嘘をつくのです。

 

仕事に有能な人ほど浮気・不倫もうまい

仕事ができる人は自分ができる範囲を見極めるのがうまく、自分の能力をよくわかっています。こういった人は浮気、不倫もうまく、割り切った関係でしか付き合わないのです。関係を持つ前に相手に対して、家庭を壊すつもりはないと宣言し、付き合うかどうかの判断は浮気相手にすべて任せてしまうことが多いです。

 

つまり、仕事ができる人は危ない橋はわたらず、うまく浮気、不倫をしていく人が多いです。

 

浮気・不倫をごまかす5つの嘘

浮気、不倫をしている人がよく使われる嘘は以下の5つです。

 

その1.友達や同僚と飲みに行く

最もよく使われるウソでは友達や同僚と飲みに行くという文言です。特に誰と飲みに行くと言わない場合は、怪しんだ方がいいでしょう。何かを隠そうとしているからこそ、固有名詞が出てこないのです。

 

「誰と飲むの?」と突っ込んで聞いて、それでも名前が出てこなければ、高確率で何か隠し事があると思いましょう。

 

その2.体調不良が続く

もちろん、体調不良=浮気ではありませんが、体調不良の言い訳を何度もするようなら、嘘の確率はアップします。

 

浮気をしている人は体調不良を訴え、誘いを断ることも多いです。後ろ暗いところがあるから、会いたくない、ほっといてほしいと感じているのでしょう。

 

その3.仕事が忙しい

上記以外でも多い言い訳に仕事が忙しくて残業や休日出勤だから、急に出張になったから…というものです。この言い訳は浮気初心者でも簡単に会えない理由をでっちあげることができます。また、仕事頑張ってるぞというアピールにもなるので、よく使われるのです。

 

急に残業や休日出勤が増えた場合は怪しいでしょう。

 

一緒に仕事をしていれば、どのくらい大変なのかわかりますが、同じ職場でない限り、嘘かどうかの判断をするのは非常に難しいといえるでしょう。

 

その4.家族を理由に会わない

浮気をしている人が会えない理由としてよく使うのが、家族です。例えば、親や家族が急に来ることになった、病気になったなど、引き下がざるを得ない理由を出してきます。

 

また、頻繁に使うわけではなく、ここぞというときに使うからこそ、納得されることを浮気をする人は知っているのです。

 

その5.断固として浮気を否定

もちろん、すべての人が浮気を否定する=浮気しているというわけではありません。

 

しかし、浮気をしている人はバレたくないという思いから大げさに言い訳や嘘を言います。人によっては怒り出す人もいるでしょう。

 

「浮気してるなんて本当に思っているの?ショックだ」と言われてしまったら、こちらも引き下がざるを得ないですよね。

 

浮気・不倫中の嘘の特徴と、ウソを見抜くテクニック

 

嘘を見抜くテクニック

 

浮気、不倫中のウソはどのような特徴があるのでしょうか?また、どのようなテクニックを用いて、ウソを見抜いたらいいのでしょうか?

 

メンタリストDaigoさんも紹介している方法もご紹介しておきますね!こちらを実践するのがおススメです。かなり活用できるので要チェックです!

 

浮気・不倫している人の変化や特徴

浮気、不倫をしている人の変化や特徴は以下の通りです。当てはまったら、要注意ですよ!

 

その1.挙動不審になる

嘘を見抜かれたくないという思いから、目をそらしたり泳がせたりする、腕組みをする、体を横に向けるなどをします。

 

もともと、こういった癖である人は、ウソを隠している確率は低くなりますが、急にこういったことをするようになったら、怪しいです。

 

その他に爪を噛む、毛を抜く、貧乏ゆすりをする、何度も足を組み替えるなども挙動不審だと判断できます。

 

その2.いつもと言動が違う

特にこちらからいろいろ突っ込んで聞いているわけではないのに、口数が多くなり自ら言い訳をしているのは、ウソをもっともらしくしようとしている可能性が高いです。週末会おうと話して、断られるだけならともかく、その日はなんたらかんたらと会えない理由を長々と説明しだしたら、浮気している可能性が高くなります。

 

早口・スムーズに話して、早めに話題を変えよう、終わらせようとするのは、それに対してやましいことがあるからです。

 

また、2度同じ言葉を使うのも特徴です。うんうん、そうそう、違う違うなど、言葉を繰り返します。これも早く話題を切り上げようとしているためです。

 

その他にも聞くなオーラが出ることもあります。浮気がバレないか心配になっていると質問できないようなオーラが出ます。イライラしている、怒っているなどは典型的な聞くなオーラでしょう。

 

また、浮気をしている人は行動でも変化があります。浮気している後ろめたさから、妙にやさしくなる、スキンシップが増えるというのは、怪しいですよ。やさしくすることで自分の罪悪感を消したいと考えているのでしょう。

 

その3.スマホをいじる

浮気していないかどうかの質問を投げかけたときに、無意識に自分のスマホをいじりだしたら、無意識にスマホを守らなくてはいけないと行動に出ているのでしょう。浮気相手とのやりとりの入ったスマホを隠したいと思うのは当然の行動です。

 

また、スマホを風呂場までもっていく、2台持ちになるという変化もあります。

 

その4.外出予定をよく聞いてくるようになった

浮気できるタイミングを知りたいので、こちらの外出予定を聞いてくるようになります。ただし、ただ単に知りたいだけの可能性もあります。

 

その5.お金の流れがはっきりしなくなる

急にお金の流れがはっきりしなくなります。ただし、これは浮気とは限りらず、他のトラブルを抱えている可能性もあります。

 

その6.服装・身だしなみに変化

普段は服装、身だしなみなんて気にしないのに、急に気にしだした、女性受けする格好になったら怪しいです。ただし、まだ浮気していない可能性もあります。

 

その7.体の関係がなくなった

キスをしたり、体の関係がなくなると浮気されている、浮気される可能性があります。

 

その8.文句がなくなった

今までは愚痴や文句を言っていた人が急に文句を言わなくなることがあります。これは他に理解してくれる人ができたという心理から言わなくなったのです。

 

Daigoさん推奨の浮気を見破る心理テクニック

上記の変化を踏まえ、次にご紹介する浮気を見破るテクニックを実践してみましょう。まずは、メンタリストDaigoさんが推奨する浮気を見破るテクニックをご紹介します。

 

その1.相手の目をチェックする

まずは過去の記憶をたどる質問をして、目の動きを観察しましょう。例えば、昨日の朝食は何だったのかなど、簡単なものでOKです。

 

次にイメージを膨らませる質問をします。週末は何をして過ごしたいか、旅行にはどこに行って何をしたいかなど、ちょっとしたもので構いません。このときの2つの質問の目の動きに注目します。

 

この目の動きの差を覚えておきましょう。浮気をして嘘をついていたら、2番目の想像力を働かせたときに見せる目の動きをします。こうなったら、作り話をでっちあげている確率は高いので、他のトラップも仕掛けてみましょう。

 

その2.笑い顔に注目する

これは実践している人もいるかもしれません。

 

人には3種類の笑顔があり、本心からの笑い、軽蔑の笑い、ウソ笑いを使い分けています。本当に笑っているときは目の下、頬の筋肉も動きがあり、ウソの笑いは目が笑っていないのですぐにわかりますね。

 

さらに、唇をよく舐める、口をきゅっと閉じているのも、ウソをついている確率が高いです。

 

その3.追及はNG!様子を見るのがベター

人は追及されるとむきになったり、言い訳をし始めます。そのときにこちらから「疑ってごめん」と言ってみましょう。

 

真実を話している人なら、無口になる、不機嫌になり怒り出すでしょう。浮気を隠している人の場合は、口数が多くなるはずです。浮気を隠すために作り話をし始めるのです。

 

その4.黙って見つめる

黙って相手の目を3秒見つめ、突然話しかけるという「サイレントフォーカス」というメンタリズムの技術があります。これはプレッシャーを与えることで、隠し事が見えやすくなるというテクニックです。

 

サイレントフォーカスを使って、信じているからねと言えば、浮気している人ならドキッとするはずです。

 

その5.性別によってウソの付き方が異なる

性別によってウソの付き方に違いがあるのは、結構知られていると思います。男性はうそをつくとやましいので、すぐに目をそらしてしまいます。

 

しかし、女性は逆にじっくり見つめることが多いです。これはウソがばれていないかどうか、確認しようとしているからです。

 

だからこそ、女性の方がウソがうまいといわれるのです。

 

その他の浮気を見抜くテクニック

 

その他のテクニック

 

その他にも浮気を見抜くテクニックがあるのでご紹介します。

 

その1.仕事が忙しくなった・飲み会が増えたら法則を見つける

上記の会えない理由で使われる仕事が忙しくなった場合、法則を見つけるようにしましょう。帰りが遅い日、休日出勤、出張の日を記録しておききます。また、給料と出勤日数、残業などを比較し、見合ったものになっているかチェックするのもいいです。

 

また、飲みに行くといって遅くなってるときの言い訳をチェックしましょう。本当は行きたくない、上司に誘われて仕方なくという言い訳が多いです。その他に仕事が忙しくなったとき同様、飲みに行った法則も見つけるといいでしょう。

 

その2.臭いチェックも有効

仕事で遅くなったり、休日出勤だと言って出かけて帰ってきたら、臭いをチェックしてみるのも有効です。

 

飲みに行った後もお酒の臭いがなければ、怪しいと考えてください。

 

その3.体調が悪いときを狙って家に行く

体調が悪いという理由が多くなったら、要注意です。体調が悪いといわれたら、約束なしで自宅へお見舞いと称して行ってみましょう。家にいない、家に入れてくれなければ、浮気している可能性が高いです。

 

その4.出かける相手の共通の友達を探す

友達や同僚と飲みに行く・遊ぶのが多いときは共通の友達を探す、その友達に探りを入れてもらうといいでしょう。

 

また、同じ人と会う、名前を言わないときは疑った方がいいです。

 

その5.探りを入れる

浮気してきたかな?と思ったら、「いいことあったの?」と聞いてみましょう。やましいことがなければ、「何もないよ」、「飲み会だったから」などであれば、普通の回答ですが、「なんでそんなこと言うの?」といった切り返しがきたら、隠したいことがあるのかもしれん。

 

また、カマをかけてみるのもいいでしょう。「こないだ女の人(男の人)と出かけてたよね?」、「友達が女の人(男の人)と一緒にいたの見たっていうんだけど」など、浮気がばれたことをにおわせるのもいいでしょう。

 

こうすることでパニックに陥り、あっさり浮気を白状することもあります。カマをかけるのは、リラックスしているとき、ほろ酔いのとき、寝起きのときにいきなり聞くのがいいですよ。

 

ホンマでっかTVで使われた、効果バツグンのカマかけセリフベスト5

・レンタルショップで「この映画一緒に見たよね」と言ってみたときの反応をみる。一緒に見ていないけど、突っ込んでこないで他の話題にすればシロ、「本当に俺と見た?」と疑うとクロの可能性が高い。

 

・車の助手席下から自分が仕込んだピアスを拾い上げ、「なにこれ?」といってみる。触らなければシロ、ピアスを取ったらクロ。(浮気の証拠になるので手に取ろうとする。)

 

・「友達が〇〇で見かけたって」という。クロなら質問攻めにしてくる。シロなら「声かけてくれればよかったのに」などと返ってくる。

 

・「友達の彼が浮気してふったんだって。浮気ぐらいでかわいそう。」という。クロの場合は共感してしまう。シロの場合は一般的な恋愛の回答をする。

 

・「スマホ見ちゃった」といって、朝、パートナーを起こす。クロの場合、パニックになって何を見たかなど、突っ込んで質問攻めにしてくる。シロの場合、勝手にスマホなんて見るなよなど、一般的な意見を言う。

 

その6.誘導尋問も〇

上記と同じようなテクニックですが、誘導尋問も有効です。例えば、休日に出かける理由として休日出勤と言っていたときに、こちらから「今日は飲み会なんだよね?」と聞いてみましょう。ここで否定しなければ、ウソということになりますね。

 

適当にウソをついていると意外とあっさりバレてしまうものです。ただし、慎重な人、ウソがうまい人はこれには引っ掛かりません。

 

その7.浮気の話題を出してみる

浮気の話題を出してみると、相手はドキッとします。もちろん、ここでは相手が浮気しているという前提ではなく、世間話、友達の彼氏が…といった感じで話しましょう。

 

浮気している人は焦ってそわそわする、質問と同じことを繰り返す、逆に質問してくる場合は、怪しいと考えてください。

 

また、本人に浮気について聞いてみたとき、堅苦しい話し方になる、実は、本当はなど、装飾語を使うことが多いと、怪しいと考えてもいいです。

 

その8.目線や手の動きの変化を確認

Daigoさんのテクニックとちょっとかぶりますが、ウソをつくと目線を泳がせてしまう人が多いです。逆に目を凝視する人も注意しましょう。これは嘘をつくと目線をそらすと考えて、目を凝視することもあるからです。不自然に目を見つめる時間が長いのは怪しいです。

 

その他にも、ウソをつくときは目線は右上になるといわれています。(左利きは左右逆になります。)また、ウソをつくときは緊張するため、頻繁に瞬きをするのも特徴です。

 

手の動きにも注目するといいでしょう。嘘をつくときは手で顔を隠す、いじるような動作が増えます。目をこする、鼻をいじる、口を隠すなどがあります。また、ポケットに手を入れたり、腕組みするのも怪しいです。

 

その9.LINEの履歴が消されている

LINEを使っている人に限りますが、LINEのトークが消されている場合は要チェックです。LINEはトークを行った最新のものが一番上に来るようになっています。上位にあるのに、トークが少ない場合は怪しいと思った方がいいでしょう。

 

その10.位置情報をチェックするのも有効

LINEの履歴を消されてしまったら、トークから証拠をつかむことはできません。

 

しかし、LINEの機能にその人の位置情報を送信できる機能があるので、これを活用しましょう。

 

行動が怪しいなと思ったら、位置情報を送ってもらうのがいいですよ。これを拒んだら、怪しいと考えた方がいいです。ただし、位置情報は偽装もできるので、100%信じることはできません。

 

その11.イエス・ノークイズをしてみる

疑わしい態度のときはイエスノーで簡単に答えられるものを聞いてみましょう。昨日の飲み会では女の子はいたの?と聞いて、どうしてそんなこと聞くの?などと返ってくると怪しいです。簡単に答えられるものなので、即答できるはずですよね。

 

ただし、恐妻家の場合はこれに該当しないでしょう。怖くて、うまく答えられないこともありますから。

 

その12.目・小鼻周辺の血管の拡張をチェックする

特に男性の方が顕著に現れるのですが、ウソをつくと目や小鼻の周辺が膨らんだり、赤くなったりします。これは極度のストレスを感じているせいなので、浮気の話をする際はチェックしておきましょう。

 

その13.ミラーリングをチェックしてみる

人は目の前にいる人と同じ行動をする特徴があります。これは相手に興味がある、調和しているからです。よくあくびが移る、相手が飲み物を飲むと同じように飲んでしまうなどがミラーリングです。

 

浮気の話をする際、目の前に飲み物とクッキーなどを用意しておきましょう。自分と同じように行動すれば、ウソをついていないでしょう。極端にミラーリングが少なければ、緊張状態にあるといえます。

 

浮気・不倫が発覚!その後の行動はどうしたらいい?

 

このあとはどうしたらいい?

 

浮気、不倫をしているのがわかってしまったら、どうしたらいいでしょうか?

 

物証をおさえておく

まずは言い逃れできない物証をおさえておきましょう。物証がないと言い逃れしようとします。

 

浮気相手を調べる

浮気相手の職場、住所、連絡先、いつから関係を持っているのか、できるだけ調べておくといいでしょう。今後、どうすべきか方向を進めるうえでも、必要になってきます。

 

浮気されて悲しい胸の内を話す

嘘をついて浮気されていたら、だれでもショックですよね。自分の胸の内を素直に話してみましょう。どれだけショックだったか、悲しかったかということを話しましょう。

 

嘘をつかれたことの分析をする

浮気をするために嘘をついたのはなぜでしょうか?それはあなたとの関係を壊したくないという心理が働いているからです。

 

もちろん、浮気するなんて言語道断ですが、あなたのことを愛しているからこそ隠したいという気持から浮気を隠したといえます。許せない気持ちはあると思います。

 

しかし、それでも相手が自分を愛してくれている事実を受けとめ、許してあげる判断材料としておさえておくのも大事です。

 

浮気・不倫をされてどうするのか方向を決める

浮気、不倫をされてしまった事実は変えられません。自分の気持ちと、相手の気持ちを踏まえ、今後どうするのか考える必要があります。

 

また、浮気された側に決定権があると考えましょう。浮気されても許したいと思えば、関係を修復するのがいいでしょう。ただし、常習的に浮気、不倫されているなら、別れてしまった方がいいかもしれませんね。

 

許すときはここに気を付ける

浮気、不倫されても許そうと決めたら、その事実は水に流しましょう。もちろん、許せない気持ちを引きずってしまうかもしれませんが、今後、過去の浮気を持ち出すとケンカをしてしまう可能性が出てきます。それによって、また浮気される、いよいよ別れることになるかもしれません。

 

良好な関係を築くためにも、いったん水に流しましょう。やり直す際はこちらから条件を出すことも今後の浮気を防ぐ有効な手段といえます。

 

許さないときはここに気を付ける

不倫されてどうしても許せないという人は別れるしかないでしょう。また、このとき、浮気の証拠をしっかり集めておき、慰謝料請求をしましょう。これはパートナーだけでなく、浮気相手にも請求できるので、証拠をおさえておきましょう。

 

そのためには浮気専門の探偵に依頼するのがおススメです。

 

見てみぬふりは絶対ダメ!

浮気がわかっても怖いから、見てみぬふりをするというのは一番よくないです。見てみぬふりをすれば、良好な関係が続くと思わないでください。

 

見てみぬふりをすると、逆に浮気相手と絆を深めてしまう可能性があります。浮気は本気になりやすく、いつの間にかのめりこんでしまうことが多いのです。こうなると別れたくないがために、見てみぬふりをしていたのに、結局、離婚することになります。

 

W不倫だともっと怖い

W不倫だった場合はもっと怖いことになります。相手のパートナーからも慰謝料請求をされることもあります。慰謝料の相場は意外と高く、最高5,000,000円の請求もあるのです。

 

また、不倫が会社にバレてしまったら、社会的地位も失う可能性が高くなります。

 

浮気・不倫の嘘を見抜くテクニックはたくさんある!

皆さん、いかがでしたか?浮気、不倫の嘘を見抜くテクニックは結構たくさんあることがわかりました。このテクニックを駆使して、チェックしてみましょう。

 

あてはまる項目が多ければ、浮気、不倫をしている可能性が高いです。浮気が確定したら、今後どうするのか冷静に考え、話し合いをしましょう。

 

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